冊子『不登校と医療のいまを考える』

『不登校と医療の今を考える』(PDFファイル)

登校拒否・不登校を考える全国ネットワークでは、2010年度、全国10か所で、医療関係者とのネットワークづくりをすすめ、不登校と医療との関係について考える会合を開いてきました。
門真一郎さん、磯村大さん、森英俊さん、冨高辰一郎さん、石橋涼子さん、高岡健さんといった医者の方々や、臨床心理士の西村秀明さん、カウンセラーの内田良子さん、日本スクールソーシャルワーク協会会長の山下英三郎さん、自閉症スペクトラム当事者の小道モコさんなど、多彩なゲストの方々のお話を『不登校と医療のいまを考える』という冊子にまとめました。
ぜひ多くの皆様にお読みいただければ、と思い、PDFファイルで公開いたします。

 独立行政法人 福祉医療機構「長寿・子育て・障害者基金」の助成により、2011年3月に発行したものです。